1. ホーム
  2. 会社紹介
  3. 組織文化

CULTURE

個人・エコー・世の中、
トリプル共同成長

Triple Growth — Individual · Echo · World

個人が成長し、エコーが成長し、世の中に残るものがあって初めて成長です。三つのうち一つを犠牲にした成果は数えません。

個人 エコー 世の中 共同 成長

トリプル共同成長

三つの円が重なる分だけが、私たちの数える成長です。

  1. 個人実力・役割・報酬が大きくなる

    試用6か月 → プロ → リーダー。成果を出した人により大きな役割と報酬が行きます。

  2. エコー問題を解き、価値を残した分だけ

    顧客のどんな問題を解き、どんな価値を与えたか — 売上より先にこれを数えます。その結果が再契約と紹介として返ってきます。

  3. 世の中第三者が知っても堂々と言える取引

    顧客・パートナー・社会の誰かの犠牲の上に立つ売上はつくりません。

決裁前の三つの質問
  1. 1この仕事で担当者は何を学び、何を得るか?
  2. 2顧客のどんな問題を解き、どんな価値を残すか?
  3. 3第三者が知っても堂々と言えるか?

コアバリュー

判断が分かれるときの五つの基準 — それぞれ一つの行動で定義します。

Customer First顧客第一

売る前に顧客の問題を先に定義する。もっと売れても必要な分だけ売る。

Action実行

議論が長引いたら最小の実験で現場から答えを得る。

Integrity正直

悪い数字ほど早く、ありのまま報告する。約束の日より一日早く終える。

Grow Together共に成長

プロを育てて独り立ちさせることがリーダーの核心成果。

Win-Win共生

売上のスピードより、顧客の問題を解いて残した価値を先に数える。

こう働きます

会議より短く、報告書より頻繁に。

  1. 毎日3問クローズ

    退勤前5分 — 何をしたか・どこまで進めたか・何を残したか

  2. 毎週15分の共有

    今週試したこと1件を各自共有 — 成否は問わない

  3. 四半期三者決算

    個人・エコー・世の中の3列で四半期の成果を決算

求める人

経歴よりこの四つを見ます。

問いが多い人

言い訳より問いが多い人が早く育ちます。

先にやってみる人

確信がなくても小さな実験をまず回します。

顧客側に傾く人

もっと売れても必要な分だけ売ります。

仲間を育てる人

自分の成果と同じだけ仲間の成長を気にかけます。

共に成長するプロを探しています

グローバルIMC・IT開発・B2B流通 — 三つの現場の採用情報をご覧ください。

採用情報を見る →